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2017-10

教師教育メールマガジン30号、加茂勇さんです! - 2017.10.04 Wed

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メールマガジン「教師教育を考える会」30号
           2017年10月3日発行
http://www.mag2.com/m/0000158144.html
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「特別支援教育」と「障害児教育」、そして、当事者理解と自己理解

     障害をもつ子どもと教育実践研究会 世話人
     教育科学研究会 全国委員 「発達障害と教育」部会世話人
                 新潟県 公立小学校教員 加茂 勇
http://www.mag2.com/m/0000158144.html
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 30号は、加茂勇さん。国内で一番大きな民間教育団体である教育科学
研究会の「発達障害と教育」部会の世話人をされています。丁寧に書いて
くださいました。                   (石川 晋)
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 いろいろ書こうというものは、たくさんあったのですが、いざ書くとな
ると難しいものです。こちらのメルマガでは、障害児教育とか特別支援教
育の関係者ということでは、赤木さんや田中さんも書かれているので、
「どのように差別化するのがいいのかな?」とか「面白くするにはどうし
たらいいのかな?」なんて考えながら、文を打っているところです。

1 自己紹介

 では、まず、最初に自己紹介をしようと思います。名前は加茂勇です。
趣味はマラソンや写真撮影、ドライブです。今もフルマラソン、ハーフマ
ラソンにがんばって挑戦しています。また、僕は新潟県で教師をしていま
す。漫画では、鋼の錬金術師が好きです。
 ただ、教師ということでは、毎回、所属と校務分掌が大きく変化してい
るので下に示します。

1校目 特別支援学校小学部                 3年間
2校目 特別支援学校高等部                 3年間 
3校目 小学校通常の学級 兼 特別支援教育コーディネーター 4年間 
4校目 大学院派遣 上越教育大学 特別支援 認知心理学研究室 2年間
5校目 小学校生活指導主任 兼 特別支援教育コーディネーター 2年間
6校目 小学校特別支援学級 兼 特別支援教育コーディネーター 1年間
(ちなみに3校目と5校目は同じ学校です)

 気が付くと、今年で15年も教師をしているのですが、僕の経験してき
た職場は、学校種も違いますし、対象となる子どもの年齢も違います。さ
らには、当然ながら、発達段階も全然違うというというところで仕事をし
ています。これだけ、コロコロと変わる仕事をしている人はあまりいない
のではないかと思ってしまいます。
 対象となる子どもに応じて、教師もキャラクターを変えることになりま
す。小学部の頃には、まるで「おかあさんと一緒」のお兄さんのようにテ
ンションをあげて接していました。(ただ僕はそんなにというか、むしろ
全くテンションが高い人間ではないので、テンションを上げて接するとい
うことは、かなり大変でしたし無理していました)そして、高等部の子ど
もたちに対しては、一番身近である大人として、落ち着いた雰囲気で接し
ていました。(そうそう高校生という大きな子どもに対応するために、ジ
ムにも通って筋トレもしていました。そして太ってしまいました。涙)
 小学校に異動した後、担任をしないで生活指導主任と特別支援教育コー
ディネーターの時には、とにかく自分の心を開いてくれる存在である様に
ひたすらちょっかいを出す人でいました。(ちょっかいを出すことでかか
わろうとする戦略だったのですが・・・)
 仕事内容は変わっていますが、共通していたのは、それぞれの子どもや
保護者、家族に対して丁寧に接するということでした。さらに言うと、相
手の痛みをしっかりと我がことのように感じることを心がけていました。

2 学生時代のエピソード

ここで、1つ学生時代のエピソードを話します。学芸大学時代の話なの
ですが、僕の面倒を見てくれた研究者がいました。その研究者の行ってい
る学習支援活動等にも僕は数多く参加していました。基本的には、熱心で
障害児やその家族のことをいつも真剣に考えている研究者でした。(後か
ら出てくる森博俊先生ではありません)
 でも、その人はいざ相談にのったりするときには、冗談を言いまくった
り、ふざけているのではないかと感じるくらい力の抜いた話をしたりする
のです。当時はかなり真面目だった僕は「○○先生は、何でしっかりとし
た知識もあるのに、そんないい加減に話すのですか?」ときつめに質問し
ました。するとその先生は「障害児やその家族は、いっぱい傷ついてきた
し、これからも傷ついていくんだよ。真面目に相談にのると良い部分もあ
るけれど、それだけでは、きつい部分もある。だからこそ、冗談なんか言
いながら、笑いながら、軽い感じで話し合える関係の人も必要なんだ」と
いうような説明をしてくれたのです。(20年近く前の曖昧な記憶を元にし
たイメージです)この答えに対して、僕は「おぉー、凄いなぁ」と感動し
てしまい、多くの影響を受けてしまったのです。
 ですから、僕は子どもたちと接するときも、教育相談等で保護者と接す
るときも、軽い感じで、ユーモアを大事にして接することを心がけていま
す。相手が萎縮せずに対等でフラットな関係を目指しています。(ただ、
昨年、特殊教育学会で、その研究者にこのことを話したら、全く覚えてい
なくて、『いつも俺は真面目に話しているはずだ』と全否定されてしまっ
たのですが・・・)

3 「障害」と「障碍」、「障害児とその家族」に向き合う際に

 次に少し真面目なリアルな話をします。まずは次の文章をどうぞ。
(ちなみに保護者からは了解を得ています)

 『先生はじめまして。A男の母の○○です。今年1年間どうぞよろしく
お願いします。前年2年生の時も先生からもお聞きになっているかもしれ
ませんが、A男は発達障害の傾向があります。勉強の面では問題ないので
すが、人とのかかわりの面で少し苦手な部分があります。生活指導の先生
のご紹介で大学病院の先生より診断していただき、お手紙を書いてもらい
ました。今日の連絡袋の中に入っていますので、ご一読いただければと思
います。よろしくお願いします。先生と連絡を取り合いながらどうしたら
A男にとってよい道なのかを親も考えていきたいと思います。ご迷惑をお
かけすることも多々あると思いますが、温かい目で見ていただければと思
います。どうぞよろしくお願いいたします』

 これは、僕が小学校で通常の学級の担任をしたときに、4月の初日に保
護者からいただいた連絡帳です。保護者は、非常に子どもに愛情をもって
かかわってきました。そして、担任や周りの大人にも分かってもらいたい
と思いながら生きてきたことが分かります。と同時にまわりに気を使いな
がら、必死に生きてきた姿も感じ取れました。(ひたすらお願いしまくっ
ているのです)そして、保護者は僕が障害児教育のことを少し知っている
ということも分かりませんでした。僕はこの連絡帳の文章を見て、切なく
なると同時に、まだまだ発達障害のある子どもと家族にとって、世の中は
つらいものとして存在しているのだと知ったのでした。僕は、このような
家族には、教師が味方なんだと伝える必要があると考えました。そして、
もう少し子どもにも家族にもゆったりと困難に向き合えるようにして欲し
いとも願ったのです。
 
 昨年までいた学校では、僕が教育相談を1年間に合計で平均80件くら
いも行っていました。僕は、A男とその家族とのかかわりの中で学んだこ
とが多くありました。だから、一度に解決するのではなく、ゆっくりじっ
くりと相手の話を聞きながら、選択肢を提供することを大事にしてきまし
た。障害児関係の相談も生活指導関係の相談も問題があるからするのでは
なくて、「問題がなくても話をすると楽になるよね」「いろいろと語るこ
とで分かることもあるし、つながっていくといいよね」ということを大事
にしてきたつもりです。そして「お母さん(もしくはお父さん)ももっと
ゆっくりと気分転換した方がいいですよ」と伝えてきました。そういうこ
とをするためには、話し合いという場を気軽に頼める関係性を構築し、楽
しく話すことができるように会話の中のユーモアを意識してきました。
 障害児教育関係や生活指導関係の相談というものは、発達と密接にリン
クしています。ですから、これが良くなったと思ったら、また、新たな問
題も出てくるし、その後にもまた違う不安があったりするのです。それら
に対して、僕たちはアタフタしてしまうし、動揺もしてしまうのですが、
「それって面白いよね」みたいに笑えるような雰囲気や「それくらいたい
したことないよね」と許しあえる余裕が大事だと思うのです。
 「問題に見えることというもの」も、見方を変えると「子どもが発達を
願うために出てくる発達要求の行動」だと感じあえるようになったら最高
です。よく最近流行のhow to本などで、「こうすれば解決」みたいなもの
がありますよね。あれって大事です。教師や家族も、ある程度は支えられ
ているでしょう。しかし、確かにそれによって解決するかもしれないけれ
ど、実はまた新たに問題(に見えるもの)は必ず出てきます。障害という
ものは、残念ながら、無くなるものではなくて、常にその人たちの傍にあ
るものなんです。それとどう付き合っていくかを考えないといけないので
す。なんか、how toによりできないと、「何が悪かったんだ?」なんてな
ることありませんか?でも、できないことってあるのですよ。それなのに
諦めきれないで、理由さがし犯人さがしをしてしまう。でも、できない。
だから、僕たちの気持ちの中で、「だからダメなんだ」となって、排除に
なってしまう可能性がある気がして、僕は嫌なんですよね。(小声で)
 
 実は、僕の恩師の森博俊先生は、「障害」ではなく「障碍」という字を
使っています。ここで使う「碍」という字は大きな石とか岩みたいなもの
を意味するらしいのです。その大きな岩のような困難の前で人がどうしよ
うか悩み、考えて向き合っている姿を障碍としているのだと。そう考える
と、「障碍」のある人の困難を感じ取り、痛みを想像することってとても
重要だなと思います。また、障碍という字には、それなりにいい意味があ
るなぁとすら感じてしまいます。
(ちなみに、障碍という字が使われていないのは、「碍」が当用漢字から
はずれて使用できなかったかららしいです)

4 悩んだとき向き合うときの足場として

 今、日本においては、特別支援教育の流れというか、インクルーシブ教
育への流れが強く進んでいます。
 僕が障害児教育について学び始めた頃なんて、LDとかADHDなんて学校の
先生も学生もほとんど知りませんでした。今、そのようなことを知らない
人なんて教育関係者ではほとんどいませんよね。20年くらいの時間でも
のすごく変化したなぁと感慨深く思っています。
 しかしながら、これまで蓄積してきた障害児教育時代の実践というもの
は、残念ながらほとんど知られていないのではないでしょうか?
 多くのhow to本が出てはいますが、子どもに応じた支援というものが、
これまでの歴史を抜きにして語られ、画一化されたものとして広がってい
こうとしていることに対して、大きな怖さも感じています。知識は広がっ
いるはずなのに、教師の悩みは減っていないですよね。むしろ増えている
かもしれません。これらは、実は関係していると僕は思っています。
 そのためにも、もう少し障害児教育の歴史とか実践の蓄積も通常の学校
に広がって欲しいと僕は願っているのです。
 
 僕は、都留文科大学の森博俊先生の「障害をもつ子どもと教育実践研究
会」という学習会でずっと学び続けてきました。そこには、多くの現場の
先生や研究者が参加していました。当時の有名人も多くいました。でも、
学習会では、例えものすごい先生であっても、悩みながら実践を行い、子
どもと保護者に向き合っていることが分かりました。そして、それを僕た
ちに丁寧に語ってくれたのです。僕は、そこで障害や発達に関する知識だ
けではなく、教師としての子どもや家族への向き合いかたや子ども理解の
方法を学んできたと思っています。
 また、森先生との関係で、僕は教育科学研究会にも全国委員としてかか
わってきました。しかし、僕らの「発達障害と教育」部会は教育科学研究
会の中では、けっして中心ではなかったと思っています。(今でも中心で
はないのですが・・・)そのような中で、僕は、障碍児の子ども理解を軸
にすえた教育実践のあり方を考えてきました。そして、どのような教育方
法があるかを模索し悩み続けてきたのでした。
 
 告白しますが、実は、僕には常に主流派でないという劣等感がありまし
た。その上、前述したように、勤務する学校先までもがコロコロと変わる
わけですから、いつも「分からないこと」の連続でした。でも「分からな
いこと」があるからこそ、僕は自分で動いて、人とつながり、学ぶことを
大事にしてきたつもりです。
 例えば、特別支援学校時代に障害児教育を学ぶ際には、全国障害者問題
研究会の学習会にもかなり参加してきましたし、障害者の性教育に没頭し
ていた時もあります。通常の学校に異動して子ども関係の対応の生活指導
ということでは、全国生活指導研究協議会にも参加してきました。そして
集団での教科学習ということでは、「学びの共同体」に参加したり、「授
業づくりネットワーク」の学習会に参加することもありました。結局、今
は教育の古典に戻って、大田堯先生の学習会に参加しています。(大田先
生はなんと99歳です)こうして振り返ると主義主張がないというか、か
なりミーハーな感じがして、自分のことながら、呆れてしまうほどです。
 でも、それにより気づいたこともあります。それぞれの場所には、それ
ぞれの立派な教師と研究者、場合によっては保護者や施設等の関係者等も
いたのでした。学び続ける人たちは本当に真面目に教育に向き合っていた
し、共感できる部分が多くあったのです。
 そして、自分で動き、出会い、聴いた体験が、今の僕を形づくっている
のだと思いますし、自分の足場になっていると感謝しています。
 学び続けたとしても、教師を続けていれば悩むことは多くあります。そ
れは、教育方法の違いであったり、教育への価値観のズレであったり、人
間関係であったり、実に様々です。また、子どもや保護者とゆったりとし
た感じで相談を続けていたとしても、相手の痛みを受け入れるという行為
は、自分をも傷つけることになります。
 それらが蓄積したときに、どうしていったらよいのかと本当に悩んでし
まう場面がたまにあります。これは、本当にツラいことなのです。僕の場
合、そのようなときに、救ってくれたのは、自分を作ってくれた足場でし
た。今後も何度かの大きな困難に直面することはあるでしょう。それでも
学習会などで築きあげてきた足場が、立ち直るためのおす拠り所となり、
子どもや保護者に向き合う原点になると信じています。

5 連携をできたらいいな

 「障害者差別解消法」の施行がなされた今、障害者の周囲の状況は、教
育や福祉のみならず社会のあらゆる場所で変化が起きてくることが予測さ
れますよね。ひょっとしたら、今回の選挙も今後に大きく影響を与えるか
もしれません。僕たちは、そのような動向を意識して実践と向き合う必要
があります。そこには、これまで以上に「理念の問題」「システムの問
題」が大きく関係してくるだろうと思います。
 でもですよ、教育現場では、「理念の問題」「システムの問題」以上に
大事なことがあるのです。それは、当事者の「一人ひとりの発達はどのよ
うになっているのかな?」とか「一人ひとりの心の内側はどのようにつく
られているのかな?」ということです。
 それは、日々の子どもたちの姿を丁寧に観察することであるし、当事者
の言語化すら難しい内面に存在する声に耳を傾けることであります。さら
には、彼らのライフヒストリーを読み解くことでもあることかもしれませ
ん。そして、困難のある当事者が他者と共に生きる社会のために、教師が
どのような存在であるかを考えることも、きっと重要なことですよね。
 そういうことを語ることというのは、僕の参加してきた学習会にいた人
たちは実は大好きなんです。いろいろな小さな価値観のズレといった問題
はあるかもしれないけれど、大きな目的のために、つながれたらうれしい
なぁと、最近の僕は思っているのです。自己紹介で語った 鋼の錬金術師
では、物語の最後の方で、エルリック兄弟や、スカーやリンヤオやブリッ
グズの仲間が協力するイメージです。あれってかなり格好いいですよね。
あんな感じの連携が理想です。(ちなみに、僕はリンヤオが好きです)
 東京や大阪などの都市部と違って、地方の人が学ぶ場を確保するという
ことは結構大変なんですよ。学べるところで学ぶって大事です。そして、
そこからの「連携」が大事だと思っているのです。
 「ぜひぜひ、連携しましょう」と僕は宣言します。興味のある方よろし
くお願いします。(10月14日15日にはSNE学会で連携します)

 自分の思いつくままにダラダラと打ちながら文章にしてみました。こう
いう文体で書くのは初めての経験ですので、読みにくかったと思います。
先に謝ります。「申し訳ありません」

 最後にせっかくですので、宣伝をさせてください。「かもがわ書店」の
雑誌「教育」2018年1月号の第2特集を編集執筆したものが12月上
旬に発売されます(僕は、まだ1文字も書いていませんが)
 特別支援教育の特集が組まれることは年に1度あるかないかなので貴重
です。
 現在のところ、テーマは「ケアと指導の狭間-包摂と排除-(仮)」で
す。久冨善之先生、田中康雄先生、赤木和重先生、加茂勇が執筆します。
僕以外は、みんな超有名人ですので、興味がある人は読んでください。
 ちなみに、1月号は通算864号です。1年に12冊出しても、72年
という恐ろしく歴史ある雑誌なのです。「教育」という名前もシンプルと
いうか王道というか。(でも、現場の知名度は恐ろしく低いのです。涙)

==================================================================
 how to系の本へのやわらかな疑問など、書きにくいことも丁寧に書いて
くださって、読み応えのあるご論考でした。加茂さん自身の学びの筋道、
そして様々な場面での悩みや心の動きを記してくださることで、教師がど
のように学んでいくのか一つの姿が目の前に立ち現れてくるような感じが
しました。また、子どもたちの姿を丁寧に観察するところから、日常の実
践を考えていくには、さて、どうしたらいいのかなあという問いかけでも
あると感じました。久しぶりに(笑)、「教育」誌、読もうかな、と思い
ます。
「教育誌」はこちらから購読できます。
 http://kyoukaken.jp/mag/mag_
 次号は、10月6日金。千葉孝司さんです。いじめ・不登校に関わる積
極的な提案と社会啓発運動とに精力的に取り組んでこられた北海道中学校
教諭です。
==================================================================
メールマガジン「教師教育を考える会」
30号(読者数2541)2017年10月3日発行
編集長:石川晋(zvn06113@nifty.com)
登録・解除 http://www.mag2.com/m/0000158144.html
(まぐまぐ:教師教育を考える会)
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石川晋

Author:石川晋
北海道の中学校教師を退職しました。
都内に潜伏して、ゆっくりのんびりしなやかに、教育、芸術、自然の話をしながら、これからの自分のことを考えつつ、新しい状況に対応する「学びのしかけ」のことを考えて行きます。facebookアカウントは、
https://www.facebook.com/profile.php?id=100000528475920
ぼくにできそうなことは、どんどんお受けしますので、遠慮なくお知らせください。FBのメッセンジャーが一番確実です!

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